
単純に「バットマン・ビギンズ」おもしろかったです!
渡辺謙さんを起用したり、ヒマラヤやチベット、忍者、武道など至る所に
アメリカ独特のごちゃ混ぜアジアンテイストが盛り込まれてたのも笑えました。
渡辺謙さん演じる”ラーズ・アル・グール”はアラビア語で「悪魔の頭」だそうで
劇中の呪文のようなセリフ(?)は何語だったのでしょうか?
久しぶりにハリウッド映画を観た気がしました〜(ё_ё)
最近、アジアの映画ばかりだったような?
ハリウッドの正義のヒーローものは楽しいです!
スーパーマン、スパイダーマン。。 ポパイ、ピンクパンサーはチョト違うか(^^ゞ
それぞれ個性があって、強くて、優しくて、正しくて、その上ユーモアがあるんですよねぇ_。
そして、--ビギンズ」 と言うことで、バットマンと舞台になっているゴッサム・シティの成り立ちが丁寧に描かれています!
↓私的には、映画のはじめのバットマンの生い立ちやバットマンの恋心の切なさが可哀想で痛快ではないなぁ?
って感じてたので、今回は期待はずれかと思ったのですが
その分、バットマンがゴッサム・シティに里帰りしてから、バンバン挽回してくれましたV(^-^)
それにしても、ハリウッドの思考はやっぱり日本とは逆なのですねぇ_?
なぜ、シリーズものは、誕生秘話に逆走して行くのでしょう〜?(゜_。)?
・・今度はまた韓国映画の予定なんです…(^^ゞ(^^ゞ
2005 / 07 / 14 ( Thu ) 13:35:58 |
好き*よかった!*-TV番組・映画
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