十三は私の行動範囲ではないので七藝(ななげい)<第七藝術劇場>で、お目当てのイベントがない限り立ち寄らないので、七藝に来た時は劇場近くのねぎ焼きが有名な”やまもと”に寄るのが大変楽しみですo(^o^)oただし「やまもと」は日曜日がお休みなので、ご注意下さい!!! ・・・私は痛い目に会った事があった事がありました…(-_-;) 雑誌やTVでも有名なお店ですが、一度行ってみると少しガッカリ…と言うのではなく! 「やまもと」のねぎ焼きは本当においしい~~)^o^(メニューは、やはり「スジコン(牛のスジ肉とコンニャク)」! あっさり醤油ダレとレモンでいただきまぁ〜す! 大阪人は一家に一台たこ焼き器を持っていたりするのですが、私はたこ焼きもお好み焼きも、もちろんねぎ焼きも、プロにお料理してもらう方がヤッパ好き〜 |
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<第七藝術劇場>
あの人形アニメーションの巨匠”川本喜八郎”さんが監督した映画があると言うので、またまた仕事を早引きして(^^ゞ 十三までお出かけしました〜上映映画館は俗に言う単館系映画の上映で有名な第七藝術劇場です。通称、七藝(ななげい)と呼んでます! なぜ、仕事を早引きしてまで金曜日に行きたかったかと言うと、ヤッパあの川本喜八郎さんの新作映画だと言う事! そして上映時間の都合上とぉ_、映画館近くにある”ねぎ焼き屋さん”で、ゆっくりねぎ焼きを食べたかった! と言う諸所の理由からでした_。\(_ _) その甲斐あって(o'.'o)? またまた素晴らしい作品に出会えました!『死者の書』と言う、少し高尚で古典的な、それでいて純愛物語 と言う作品でした_。 題名は『死者・・・ と、チョット怪奇モノか、ホラーを連想したのですが、サイトの作品紹介で下調べしたところ、全くイメージとは違った文芸作品だと言う事がわかり、期待が膨らみました! 原作は民俗学者・国文学者・神道学者の折口信夫さんと言う実に著名な方で、作品の構成に”能”が取り入れられていたりして、本当に神々しい感じなのですが_、主人公の大変美しく聡明な「郎女」の大層純粋な「大津皇子」への想いがロマンティックで、私は好きなタイプのラブストーリーとして観てしまいました〜(*^^*) こう言う作品、もっと、もっと観たいものです_。 |
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十三は私の行動範囲ではないので七藝(ななげい)<第七藝術劇場>で、お目当てのイベントがない限り立ち寄らないので、七藝に来た時は劇場近くのねぎ焼きが有名な”やまもと”に寄るのが大変楽しみですo(^o^)o
雑誌やTVでも有名なお店ですが、一度行ってみると少しガッカリ…と言うのではなく! 「やまもと」のねぎ焼きは本当においしい~~)^o^(
あの人形アニメーションの巨匠”川本喜八郎”さんが監督した映画があると言うので、またまた仕事を早引きして(^^ゞ 十三までお出かけしました〜
その甲斐あって(o'.'o)? またまた素晴らしい作品に出会えました!